住宅建築・家づくり

いい家に住みたい 家族の気配を感じ合える空間: 見延 壽昭: 本

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いい家に住みたい 家族の気配を感じ合える空間

いい家に住みたい 家族の気配を感じ合える空間

内容(「BOOK」データベースより)

ローコスト、見た目の美しさ、施工会社の知名度…マイホームを建てる時、あなたは何を基準に決めますか?家造りのプロである一級建築士が、後悔しない「いい家」造りのポイントを教えます。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

見延 壽昭
福井県出身。東京都在住。一級建築士。昭和44年、(有)みのべ建築設計事務所を設立。平成13年には、住宅の改革を目指して、新しいシステム「安心の家づくり「グリッター」の家」を立ち上げる。ロータリークラブ会員在籍34年(第2580地区)。「地球と話す会」会員でもあり、「西安からローマまでのシルクロードを20年かけていく会」を現在敢行中(平成24年にローマ到着予定)。空手(剛柔流)3段の腕前を持つ。昭和40年には、数多くの作品を発表していた文芸同人誌『日本海作家』が、福井県文化奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

家族の気配を感じ合える空間とは(こだわりのオンリーワンを目指す
家族が仲良く暮らせる条件 ほか)
家を建てる前に考えてほしいこと(チラシ広告の中身を理解できますか?
高級車と一般車の違いが分かりますか? ほか)
施工中に自分たちの目で見るべきポイント(地盤調査は必要ですか?
基礎は見えなくなるから大切です ほか)
こだわりの設備を備えて心地良く暮らす(給湯はガスですか?
IHクッキングヒーターは火力不足ですか? ほか)
子供たちに工事の過程を見せてあげて下さい