住宅建築・家づくり

いちから始めたこだわりの家づくり―1095日間の奮闘記: 矢島 裕紀彦: 本

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いちから始めたこだわりの家づくり―1095日間の奮闘記

いちから始めたこだわりの家づくり―1095日間の奮闘記

内容(「BOOK」データベースより)

建築家に設計を依頼するということ、理想を形にするために自分たちがやるべきこと―30坪の山の家に夫婦の夢を実現させた知恵と工夫。

内容(「MARC」データベースより)

都会では得られない時間と空間が欲しくて、山に土地を買った。その後に起こる数々のトラブルなんて想像さえしなかった…。建築家に設計を依頼し、理想の形を追求して奮闘する日々。夫婦の夢を実現させた知恵と工夫とは?

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

矢島 裕紀彦
1957年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。ノンフィクション作家。近現代の文人、スポーツマン、歴史上の人物など、様々なジャンルの人間を描き、その鋭い洞察力と幅広いフィールドワークには定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 斜面の土地を買ってしまった
第2章 建築家に会いにいく
第3章 夫のわがまま、妻の言い分
第4章 理想と現実がいったりきたり
第5章 「お金を貸してください」
第6章 職人の技vs建築家の創意
第7章 それでも家は建てられた
第8章 完成しても、家づくりは終わらない