住宅建築・家づくり

買ってはいけない家 長野県限定版―長野県の小さな工務店に住宅のプロが見学にやっ来る: 富永 孝夫: 本

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買ってはいけない家 長野県限定版―長野県の小さな工務店に住宅のプロが見学にやっ来る

買ってはいけない家 長野県限定版―長野県の小さな工務店に住宅のプロが見学にやっ来る

内容(「BOOK」データベースより)

似たような家なのに家の値段が一千万円も違う…その時あなたはどうしますか?幸せになるための家づくりで不幸になってはいけない。身の丈にあった計画にしなさい。安心な資金計画は金融機関でも教えてくれないなどの“親父の小言”。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

富永 孝夫
株式会社エルハウス代表取締役、信州建築職人会代表。1952年、長野県上伊那郡中川村生まれ。現在、諏訪郡富士見町に妻と娘、愛犬と暮らす。行列ができるスーパー工務店エルハウスの代表取締役(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

序章 家を持つ意味―目的があいまいなまま建ててしまうのは「買ってはいけない家」
第1章 間取りetc。―「私は素人なのでプランはお任せします」というの「買ってはいけない家」
第2章 資金―業者・銀行に勧められた資金計画で建てるのは「買ってはいけない家」
第3章 業者選び―材料と職人以外にお金を使い過ぎるのは「買ってはいけない家」
第4章 商談―相見積りでヘトヘトになっているのは「買ってはいけない家」
第5章 着工前の打ち合わせ―10年後に流行遅れになるのは「買ってはいけない家」
第6章 建築工事―顔も名前も知らない職人が建てるのは「買ってはいけない家」
第7章 引渡し後のトラブル―建てた後で心配になるのは「売ってはいけない家」