住宅建築・家づくり

健康になる家 病気になる家―超・高齢時代のマイホーム: 中谷 彰宏: 本

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健康になる家 病気になる家―超・高齢時代のマイホーム

健康になる家 病気になる家―超・高齢時代のマイホーム

出版社/著者からの内容紹介

20年後には日本人の3人に1人が65歳以上に。日本人が持っている家への誤解を解きながら、健康になれる家づくりのコツを紹介。

内容(「MARC」データベースより)

健康は病院ではなく家でつくられる、家をつくるのはライフスタイルをつくること、高齢者に優しい家は若者にも優しい…。健康を守り、元気が回復できる家とはどんな家なのかを考える。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中谷 彰宏
1959年4月14日、大阪府堺市生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒。博報堂で8年間CMプランナーの後、株式会社中谷彰宏事務所設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 高齢化社会の家づくりは、まず健康から。(高齢化時代の家づくりは、まず健康を考える。
すべての人が、高齢者になる。
老化は、20歳から始まっている。 ほか)
第2章 豪華な部屋より、居心地のいい部屋。(目覚し時計より、朝日で目覚める暮らし。
「どういう家にしたいか」に、時間をかける。
家をつくるということは、ライフスタイルをつくるということ。 ほか)
第3章 建てた時が完成ではない。家も成長する。(建てた時が、完成ではない。家も、成長する。
購入費より、メンテナンスにお金をかける。
完璧さより、リフォームしやすい家。 ほか)