内容(「MARC」データベースより)
論と学と、居住論ノートより、居住における学的把握を求めて、居住計画の方法論と技法、居住の学的遍歴などといった構成で、自らの歩みと居住学における課題の諸考察を試みる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小泉 正太郎
大正5年長野県佐久に生まれる。建築を仙台高等工業学校に学び居住学を研究。東京帝国大学助手。熊本高等工業学校助教授。東京工業専門学校教授。千葉大学教授・工学博士。現在、千葉大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大正5年長野県佐久に生まれる。建築を仙台高等工業学校に学び居住学を研究。東京帝国大学助手。熊本高等工業学校助教授。東京工業専門学校教授。千葉大学教授・工学博士。現在、千葉大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



