住宅建築・家づくり

やっぱり昔ながらの木の家がいい: 辻垣 正彦: 本

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やっぱり昔ながらの木の家がいい

やっぱり昔ながらの木の家がいい

内容(「BOOK」データベースより)

木造住宅設計の第一人者が説く日本の職人に伝えられてきた健康的で長持ちする家づくりの基本。

内容(「MARC」データベースより)

接着剤で貼り合せた集成材や合板ではなく日本の森で育った無垢の木を使う、柱や梁が外から見える真壁構造であることなど、健康的で長持ちする家づくりの基本を伝統的な木造住宅設計の第一人者が具体的に説く。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

辻垣 正彦
1941年、静岡県生まれ。64年、芝浦工業大学建築学科卒業。柳建築設計事務所を経て、70年、辻垣建築設計事務所を設立、現在にいたる。93年「パプアニューギニアとソロモン諸島の森を守る会」の設立に参加、現在代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

安心して住める家づくりの基本
こんな家は買ってはいけない
日本の家は接着剤のかたまり
私の回心
パプアニューギニアの森を守る
都市は生き残れるか