住宅建築・家づくり

誰も泣かさない家づくり―いま喜ばれている住宅システム: 宮本 仁之: 本

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誰も泣かさない家づくり―いま喜ばれている住宅システム

誰も泣かさない家づくり―いま喜ばれている住宅システム

内容(「MARC」データベースより)

家づくりで失敗することは人生の大きな痛手となる。プロならばプロらしい家の売り方、建て方をすべきだ。長年住宅業界に身を置く著者が提案する、誰も泣かせない家づくり。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宮本 仁之
昭和9年熊本県生まれ。32歳から一貫して住宅業界に身を置く。業界の様ざまな問題に取り組み「人に喜んでもらえる家づくり」を信条に、安心して家が建てられるとはどういうことかを追求し続けてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 安心して家を買うことができない(感謝のハガキが届くとき
豪華で貧しい日本の家 ほか)
第2章 走り続けた青春時代(すべては母の言葉から
起業家精神の芽生え ほか)
第3章 日本初の安心システムが完成(低価格化より適正価格を重視
標準仕様でグレードの高い家を造れ ほか)
第4章 もう一つの住まいの安心~木へのこだわり(木の家にこだわり続ける
日本の面積の半分の森が毎年消失 ほか)
第5章 成功のための思想と行動(人に喜んでもらえる商品を作る
公開することをおそれない ほか)