住宅建築・家づくり

住宅設計の本: 上田 長政: 本

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住宅設計の本

住宅設計の本

内容(「BOOK」データベースより)

住宅設計の達人が語る住み心地のよいプラン造りの秘訣。

内容(「MARC」データベースより)

いい家をつくるためにはそれ相応の勉強が必要です。家の良し悪しで人生が左右されるといっても過言ではありません。構造・設計・メーカー裏事情など、住宅設計の達人が住み心地のよいプラン造りの秘訣について紹介します。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

上田 長政
1965年生まれ、滋賀県在住。ハウスメーカー・工務店で営業・設計業務に携わった後、住宅設計デザイン・リフォームデザイン・家具デザイン・建物緑化を手がける住宅デザイナー。現在、「アルバアコルド」代表。施主のライフスタイルに応じたきめの細かいオリジナル住宅設計プランは定評があり、ハウスメーカー・工務店が施主に提案する設計プランのチェックや建築費用交渉等の代行業務は、依頼主からは頼もしい存在として高い支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1部 家づくりの現状(素人の家づくり
こんな家が出来た ほか)
2部 ハウスメーカーの裏事情(「今なら安くなる」という言葉は本当か?
「このモデルハウスは坪○○万円で作られています」という言葉は本当か? ほか)
3部 構造(構造を考える
内装 ほか)
4部 設計(正しいヒアリング
お施主様の生活様式を聞く ほか)
5部 どの業者を選ぶべきか(ハウスメーカーVS工務店VS建築家)