住宅建築・家づくり

マンガでわかる家づくり―住宅探偵におまかせ: 村瀬 春樹 中尾 佑次: 本

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マンガでわかる家づくり―住宅探偵におまかせ

マンガでわかる家づくり―住宅探偵におまかせ

出版社/著者からの内容紹介

住宅探偵・本屋敷竣登場!!
最初の事件は、まさかのトラブルと設計・施工の落とし穴!
“口約束”“ドンブリ勘定”は大ケガのもと!!

●初めての家づくり
こんな“困った”、“知りたい”が、マンガでとってもわかりやすい!!
●工務店やハウスメーカーはどうやって選ぶ?
●間取り、デザインの希望はどこまでできる?
●食洗機、床暖房など話題の設備機器はどうしよう?
●トラブルっていつどう起きる?

内容(「MARC」データベースより)

家づくりの悩み、難問、トラブルでお困りの人に、住宅探偵・本屋敷が、裏ワザ、決めワザ、正攻法をそっと教える…。「設計・施工の落とし穴」「2世帯住宅」など、ピンチをチャンスに、家づくりを楽しもう。〈ソフトカバー〉

著者紹介

村瀬春樹
エッセイスト1944年横浜生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。1970〜1980年ライブハウス「ぐわらん堂」(吉祥寺)主宰。現在、住宅文化、生活文化、フェミニズムなどの分野を中心に新聞・雑誌等で活躍中。1987年日本有職婦人クラブより「ベストメン賞」受賞。主な著書に『怪傑!ハウスハズバンド』(晶文社)、『パパはママを愛さない』(エイジェイ出版)ほか。共著に『国際シンポジウム・高齢化社会を考える/朝日新聞社編』(社会保険出版社)、選集『日本のフェミニズム/男性学』(岩波書店)ほか。
中尾佑次
イラストレーター/漫画家1959年出雲生まれ。東京デザイナー学院卒業後、デザイン会社を経てフリーランスに。1987〜月刊「ハウジング」(リクルート)誌上に『マンガ/住宅探偵団』のシリーズを連載。「ダイム」(小学館)、「青春ベスト文庫」(青春出版社)などでアメリカンタッチのイラストを執筆。アドバタイジング関係のイラストも数多く手がけ、気鋭のクリエイターとして多方面で活躍中。

目次

第1話 公開します!わが家の240日間戦争
第2話 わが家ができるまで
第3話 施主の“ワガママ”どこまで通る?
第4話 設計・施工の落とし穴
第5話 親と子の“家族戦争”火花散る!
第6話 ウワサの設備や素材の性能―本当のところを教えてよ!
本屋敷 探偵の特別講座
特別講座 絵で見て学ぶ「家」の構造
特別講座 インテリアで決まるわが家の満足度