住宅建築・家づくり

イギリスの家を1000万円台で建てた!―イギリスで見つけた理想の家。あえて日本のハウスメーカーで建ててもらおうとしたら…。 (新潮OH!文庫): 井形 慶子: 本

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イギリスの家を1000万円台で建てた!―イギリスで見つけた理想の家。あえて日本のハウスメーカーで建ててもらおうとしたら…。 (新潮OH!文庫)

イギリスの家を1000万円台で建てた!―イギリスで見つけた理想の家。あえて日本のハウスメーカーで建ててもらおうとしたら…。 (新潮OH!文庫)

内容(「BOOK」データベースより)

「保証」は心強いが、「個性」は出せるのか。建築家や友人が反対するなか、ハウスメーカーによる家づくりに挑んだイギリス・フリークの、悪戦苦闘の7カ月。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

井形 慶子
長崎出身。大学を中退し、19歳で出版社に入社後、23歳でフリー編集者に。26歳のときに世界60カ国に流通する「HIRAGANA TIMES」を創刊、編集長に。その後「海外ライフ」、月刊「ミスター・パートナー」を創刊した。現在も「ミスター・パートナー」編集長。19歳のときに初めて訪れたイギリスの街並みに惹かれ、以来、渡英は40回を超える。FM音楽情報番組のパーソナリティも続行中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

家を建てると決めた日
ハウスメーカーと個性のはざま
営業攻撃の中で
最後のコストダウン
イギリスと日本で部材を探す
やっぱり間違ったのか
着工になったが…
気づかなかった窓
家の真価を決めるもの
恐るべき、カーテン、そして外構工事
大混乱の日々
外装塗装は砂を混ぜて
永遠の7ヶ月