出版社/著者からの内容紹介
キッチンがリビングの一部としてデザインされるようになり、そ
のデザイン性が高まるとともに、心地よいキッチンが求められるようになりまし
た。「限られたスペースを最大限に生かすにはリビングにキッチンをレイアウト
するほうがいい」と言う著者は、自然素材を使ったシンプルナチュラルにこだわ
る住空間デザイナー。著者が手がけたリフォームを含め、13件のキッチンをイン
テリアとともに写真で解説します。すべてカスタマイズされたオーダーメイドで
その総費用も載せてあり、オーダーが意外にコストダウンであることに気付きま
す。
キッチンのリフォームを考えている方のために、リフォームデザイン例も併せて
紹介。デザインに合う素材、設備、収納、照明なども丁寧に見せ、詳細が分かる
設計図やカタログ請求ができるように設備、素材など、関連会社のインフォメー
ションもあります。
のデザイン性が高まるとともに、心地よいキッチンが求められるようになりまし
た。「限られたスペースを最大限に生かすにはリビングにキッチンをレイアウト
するほうがいい」と言う著者は、自然素材を使ったシンプルナチュラルにこだわ
る住空間デザイナー。著者が手がけたリフォームを含め、13件のキッチンをイン
テリアとともに写真で解説します。すべてカスタマイズされたオーダーメイドで
その総費用も載せてあり、オーダーが意外にコストダウンであることに気付きま
す。
キッチンのリフォームを考えている方のために、リフォームデザイン例も併せて
紹介。デザインに合う素材、設備、収納、照明なども丁寧に見せ、詳細が分かる
設計図やカタログ請求ができるように設備、素材など、関連会社のインフォメー
ションもあります。
内容(「MARC」データベースより)
デザイン、素材、設備機器、レイアウト、収納をその家に合わせて考えるオーダーメイドキッチンを紹介。キッチン雑貨、ダイニングテーブル、吟味したいす、トータルに考えたインテリアを提案する。
出版社からのコメント
今まではキッチンを新しくした人の話を聞くだけでしたが、これ
をきっかけに自分でもキッチンのリフォームを試みました。人やリビングルーム
が見渡せるキッチンは長時間立っていても苦痛でなく、食後のかたづけを軽減す
るために取り入れた食洗機は、とてもうれしいものだったということを実
感。要は自分の性格、使い勝手、生活スタイルに合わせてキッチンをデザインす
ることがどうやらポイントのようです。
をきっかけに自分でもキッチンのリフォームを試みました。人やリビングルーム
が見渡せるキッチンは長時間立っていても苦痛でなく、食後のかたづけを軽減す
るために取り入れた食洗機は、とてもうれしいものだったということを実
感。要は自分の性格、使い勝手、生活スタイルに合わせてキッチンをデザインす
ることがどうやらポイントのようです。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
飯島 道春
1957年生れ。住空間デザイナー。’88年、設計事務所「オレンジポイント」設立。住宅、店舗、リフォームの設計施工、家具デザインを行なう。同年、ショールームを兼ねたナチュラルスタイルのインテリアショップ「オレンジバーン」設立。’97年、ミニマムスタイルショップ「アッシュコンテンポラリー
」設立。2000年、二つのショップを統合し、「FORM ASH+BARN フォルムアッシュプラスバーン」を設立。’02年、大阪店設立。’04年、大阪店が神戸に移転。’00年、ミラノ・サローネ、100%デザイン(ロンドン)に積極的に参加。徹底して自然素材にこだわり、シンプルでナチュラルな建築が建築雑誌や女性誌でもたびたび紹介され、賛同するファンが年々増えつつある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1957年生れ。住空間デザイナー。’88年、設計事務所「オレンジポイント」設立。住宅、店舗、リフォームの設計施工、家具デザインを行なう。同年、ショールームを兼ねたナチュラルスタイルのインテリアショップ「オレンジバーン」設立。’97年、ミニマムスタイルショップ「アッシュコンテンポラリー



