住宅建築・家づくり

9坪の家 つくって住んだ、こんなに快適!: 萩原 修: 本

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9坪の家 つくって住んだ、こんなに快適!

9坪の家 つくって住んだ、こんなに快適!

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内容紹介

家族4人が快適に生活できる「9坪の家」のプランと実際を紹介。最小限住居に魅せられた平凡なサラリーマンが体験した家づくりの本。

内容(「BOOK」データベースより)

一生、賃貸ぐらしと決めていた、ごくフツーのサラリーマンがとつぜん、家づくりを決心!土地探しから、こだわりの家づくりまであますところなく本音を暴露!さらに、それから10年―子ども部屋はどうなった?家の商品化とは!?そして、未来の家づくりを考える。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

萩原 修
1961年生まれ。みふじ幼稚園から、桐朋小学校、中学校、高校と進み、武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科に入学。大学卒業後10年間は、大日本印刷株式会社で、企業のカタログ、PR誌、カレンダーなどの印刷物を中心に企画・ディレクションをおこなう。1993年からリビングデザインセンターOZONEの立ち上げに参加し、退社するまでの11年間に、300以上の展覧会を担当するとともに、ショップや雑誌の立ち上げもおこなう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

柱からはじまった家づくり
再現された、最小限住居
スミレアオイハウス・プロジェクト始動
条件付きの土地探し
35年の契約
リ・デザインという試み
生活をデザインする
家ができる現場
オープンハウス
9坪ハウス・プロジェクト〔ほか〕