内容紹介
家中ぜんぶが子ども部屋!?
お父さん、お母さん必見!「住まい」で「子育て」をかえる本!
子どもの力を伸ばすために親はどんな環境をつくっていけばよいのか、これをテーマにした子育て本です。
「子どもには個室と学習机が必要」「リビングルームに大きなソファで家族団らん」そう思っていらっしゃる方も多いかと思います。
しかし!その思い込み、ちょっと待った!!
子ども部屋と限定せずに、家中を子どもが何をしてもいい多目的スペースに。また、大きなソファはリビングを占領し、子どもの居場所を奪う可能性があります!
子育てがうまくいかない、コミュニケーションがとれないなどの悩みの元は「住まい」にあった!
今住んでいる家をどうすれば子どもとコミュニケーションがとりやすくなるのか……その解決法を伝授。もちろん、これから家を買う・建てる・リフォームする方にもピッタリ。
建築家にして学習塾の塾長が、今日からできる子どもと家族を元気にする環境づくりを考案します!
お父さん、お母さん必見!「住まい」で「子育て」をかえる本!
子どもの力を伸ばすために親はどんな環境をつくっていけばよいのか、これをテーマにした子育て本です。
「子どもには個室と学習机が必要」「リビングルームに大きなソファで家族団らん」そう思っていらっしゃる方も多いかと思います。
しかし!その思い込み、ちょっと待った!!
子ども部屋と限定せずに、家中を子どもが何をしてもいい多目的スペースに。また、大きなソファはリビングを占領し、子どもの居場所を奪う可能性があります!
子育てがうまくいかない、コミュニケーションがとれないなどの悩みの元は「住まい」にあった!
今住んでいる家をどうすれば子どもとコミュニケーションがとりやすくなるのか……その解決法を伝授。もちろん、これから家を買う・建てる・リフォームする方にもピッタリ。
建築家にして学習塾の塾長が、今日からできる子どもと家族を元気にする環境づくりを考案します!
内容(「BOOK」データベースより)
家族みんなが元気になる家には“しかけ”があります。家に合わせて暮らす必要はありません。家族に合わせて家を変えればいいんです。間取りや家具の工夫次第で、子どもは自立します。建築家が自宅を塾にしてわかったこと。
著者について
一級建築士/学習塾塾長。大阪出身。1990年建築設計事務所を開設、1998年学習塾を開校。住宅設計と塾長の経験から「子ども・学習・住まい」をテーマに空間、家具デザインに取り組む。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
出雲 勝一
一級建築士/学習塾塾長。株式会社アステップ建築研究所代表取締役社長。学習塾(小若江学習教室南公園学習教室)塾長。1961年生まれ。大阪出身。1990年建築設計事務所開設、1998年学習塾開校。住宅設計と塾長の経験から、「子ども、学習、住まい」をテーマに空間、家具デザインに取り組む。第13回、第14回、第18回三重県建築賞受賞、第20回三重県建築賞知事賞受賞、第3回加古川市景観まちづくり賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
一級建築士/学習塾塾長。株式会社アステップ建築研究所代表取締役社長。学習塾(小若江学習教室南公園学習教室)塾長。1961年生まれ。大阪出身。1990年建築設計事務所開設、1998年学習塾開校。住宅設計と塾長の経験から、「子ども、学習、住まい」をテーマに空間、家具デザインに取り組む。第13回、第14回、第18回三重県建築賞受賞、第20回三重県建築賞知事賞受賞、第3回加古川市景観まちづくり賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



