住宅建築・家づくり

かしこく「いい家」を建てる70の方法―「まちの建築家」が本音でアドバイス: 小林 高志: 本

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かしこく「いい家」を建てる70の方法―「まちの建築家」が本音でアドバイス

かしこく「いい家」を建てる70の方法―「まちの建築家」が本音でアドバイス

内容(「BOOK」データベースより)

やっぱりここが違う!建築家とつくる家。個人住宅を専門に手掛ける建築家の本音トーク満載。

内容(「MARC」データベースより)

建築家は用心棒。トラブルを未然に防ぐ役割を担う。ニーズに合った建築家に頼めば、設計監理料は断然安い。やっぱりここが違う、建築家とつくる家。個人住宅を専門に手がける建築家の本音トーク満載。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小林 高志
一級建築士。1947年石川県小松市生まれ。明治大学工学部建築学科卒業。第25回神奈川県下優良建築コンクール住宅部門最優秀賞。(有)グループ・アプローチ代表、個人住宅の設計監理(約140軒)や住宅メーカーの商品開発を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 得をするか損をするかはあなたの器量で決まる―あなたは「いい家」の主になれるか
第2章 どんな建築家にも芸術の神さまがいる―建築家はなにを考えているか
第3章 単に設計するだけが建築家の仕事ではない―建築家はなにをしてくれるのか
第4章 建築家の見積もりチェックで工事費は下がる―建てたい家はいくらかかるか
第5章 どんな暮らしがしたいかを伝えるだけで十分―どういう間取りが「いい家」なのか
第6章 アドバイスをお願いするだけの方法もある―なんのためのリフォームなのか
第7章 建てては壊す家から長寿命で健康な家へ―これから家はどうなっていくか