内容(「BOOK」データベースより)
家族の生活をイメージして設計する身体になじむ素材を使い住むためのくふうをする。できあがった住宅は時間とともに表情を変え家族の生活になじんでゆく。それは世界でひとつの大切な〈わが家〉に育つ。
内容(「MARC」データベースより)
住宅を設計する際の表面化されない、つくる「まえ」と「あと」を取り上げる。家族の一人一人が住宅の中でどのように生活しているかを観察し、自然や社会の中で住宅はどのようにつくられるべきかを提案する。〈ソフトカバー〉

家族それぞれにとっての住宅(夫の空間
妻の空間
子どもの空間
おばあちゃんの空間 ほか)
自然体の住まいかたと住宅(素材を生かす
長生き住宅をつくりたい
省エネルギー的暮らしかた
地域が支える住宅 ほか)