内容(「BOOK」データベースより)
「日本の家」を取り戻そう!日本の山に「美しい森」を蘇らせ、「大工職人」にはよい腕をふるう場をつくり、「住まい手」には適正価格で丈夫な木の家を提供する―これが「木組の家」づくりです。
内容(「MARC」データベースより)
これから家を建てようとしている人や住宅設計者、工務店、大工さんに向けて「木組の家」がいかに住みやすく、地球環境
にやさしい循環型で長寿命かを、分かりやすく解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
松井 郁夫
1955年福井県大野市生まれ。1977年東京芸術大学美術学部卒業(工業デザイン専攻)。1979年東京芸術大学大学院美術研究科修了(環境造形デザイン専攻)。1979年現代計画研究所入社(都市計画・アーバンデザイン担当)。1985年松井郁夫建築設計事務所設立。1992年まちづくりデザイン室併設。現在、松井郁夫建築設計事務所主宰、金沢工芸大学非常勤講師、ものつくり大学非常勤講師、大工育成塾講師、NPO法人緑の列島ネットワーク理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1955年福井県大野市生まれ。1977年東京芸術大学美術学部卒業(工業デザイン専攻)。1979年東京芸術大学大学院美術研究科修了(環境造形デザイン専攻)。1979年現代計画研究所入社(都市計画・アーバンデザイン担当)。1985年松井郁夫建築設計事務所設立。1992年まちづくりデザイン室併設。現在、松井郁夫建築設計事務所主宰、金沢工芸大学非常勤講師、ものつくり大学非常勤講師、大工育成塾講師、NPO法人緑の列島ネットワーク理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



