住宅建築・家づくり

定年からはじめる夢の家づくり: 横田 功: 本

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定年からはじめる夢の家づくり

定年からはじめる夢の家づくり

内容(「BOOK」データベースより)

つまずきながらも叶えた“レンガの家での田舎暮らし”。オープンシステムでもない、外断熱でもない、究極は2×6工法によるレンガの家づくりに挑戦!!だが、そこには意外な落とし穴が…。定年後の壮絶な家づくり奮戦記。

内容(「MARC」データベースより)

定年後、「終の住処」を岩手に求め、田舎暮らしを楽しもうという夢をもち、家づくりに挑戦することになった夫婦の、土地探しから家を建て入居するまでの一部始終をまとめた、壮絶な家づくりの奮戦記。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

横田 功
1937年東京生まれ。早稲田大学文学部卒。1963年トーソー(株)を経て1968年(株)センイ・ジヤァナル入社。編集局記者として勤務し、「The Legwear」「センイ・ジヤァナル」編集長を歴任。1997年10月(株)センイ・ジヤァナルを定年退職。2005年2月京都府八幡市から岩手県東和町に移住、晴耕雨読の生活に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 「終の住処」を求めて(土地を探す
住宅展示場で見たこと、感じたこと ほか)
第2章 「混迷」の中で(土地を決める
住宅関連資材を研究する ほか)
第3章 「レンガの家」誕生まで(「レンガの家」モデルハウスに行く
ハウスメーカーとの交渉 ほか)
第4章 「新しい暮らし」(未完成の新居
汚れ、キズ、水漏れ ほか)