住宅建築・家づくり

夢のある「終の棲家」を作りたい―定年後、後悔しない家づくり: 大山 真人: 本

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夢のある「終の棲家」を作りたい―定年後、後悔しない家づくり

夢のある「終の棲家」を作りたい―定年後、後悔しない家づくり

内容(「BOOK」データベースより)

ふつうの人たちが建てた理想の家―。50歳からの快適人生のすすめ。

内容(「MARC」データベースより)

50代、あるは定年を迎えた年齢になって建てる、夫婦ふたりのための「終の棲家」。柱のないバリアフリーハウス、陶芸のできる家、超自然派ソーラーハウスなど、ふつうの人たちが建てた理想の家を紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大山 真人
1944年山形市生まれ。早稲田大学文学部卒業。出版社勤務を経て、フリーのノンフィクション・ライターとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

目の前の田園風景を借景にアウトドア感覚の家
壁面すべて収納棚の高齢者用安心設計の住宅
打ち放しのコンクリートと古材が生きる蔵の家
自然体を貫く趣味の陶芸を楽しむ家
生活カウンセラーが作ったこだわりの健康ハウス
元船乗りがヒラメキで決めて作った船の家
共働き夫婦が建てたワインセラーのある天空の城
自然の恵みを取り入れた人に優しいソーラーハウス
新築増改築を繰り返した茶室のある二世帯住宅
ペット好き家族が作った猫部屋のある癒しの家
妻のために作った演奏会専用ホール付きの家
田舎家の匂いを盛り込んだひとり住まいの家