内容(「MARC」データベースより)
40歳になって自分の家を建ててみようと決意し、東京のビルの隙間に小さな家を建てた著者が、土地の購入、設計、建築、完成、入居までのエピソードを写真を交えて語る。東海大学出版会
のウェブサイト連載に加筆。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岩岡 竜夫
1960年長崎生まれ松本育ち。1983年武蔵野美術大学造形学部建築学科卒。1990年東京工業大学大学院博士課程修了(工学博士)。現在、東海大学第二工学部建築デザイン学科教授。東京代々木の研究室(IWAOKALAB)にて、主に住宅を中心とする設計活動および研究活動を行っている
滝浦 秀雄
1963年東京生まれ。1986年東京農業大学造園
学科卒。景観設計研究所を経て、1991年写真家として独立。ランドスケープ・建築・都市のスナップショットを中心とした撮影活動を行っている。また、パノラマカメラの可能性を探ることがライフワークとなりつつある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年長崎生まれ松本育ち。1983年武蔵野美術大学造形学部建築学科卒。1990年東京工業大学大学院博士課程修了(工学博士)。現在、東海大学第二工学部建築デザイン学科教授。東京代々木の研究室(IWAOKALAB)にて、主に住宅を中心とする設計活動および研究活動を行っている
滝浦 秀雄
1963年東京生まれ。1986年東京農業大学造園



