内容(「BOOK」データベースより)
「家族」が多様化する現在、「nLDK」「51C型」といった従来の標準タイプを現代のニーズに合わせて今こそヴァージョンアップ!上野千鶴子がその論考とともに山本理顕・隈研吾らとの対話をとおして「住まい」の再構築を目指した、もっともエキサイティングな住居論。
内容(「MARC」データベースより)
以前、住宅は「建築家」が、家族については「社会学者」「文学者」が考えていた。「家族から住宅をみる」「住宅から家族をみる」という両方からのアプローチの越境が今、はじまっている。上野千鶴子が建築を社会学する!



