住宅建築・家づくり

エコハウスに住みたい―環境と未来の子供たちのために: 中野 博 松岡 浩正: 本

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エコハウスに住みたい―環境と未来の子供たちのために

エコハウスに住みたい―環境と未来の子供たちのために

内容(「BOOK」データベースより)

ECO HOUSEを建てた人たちの喜びの声を満載。

内容(「MARC」データベースより)

家は将来大量のゴミとなる。この事実から目をそむけてはならない。環境、そして未来の子供たちのために、いま私たちにできることは何か? ECO HOUSEを建てた人たちの喜びの声を紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松岡 浩正
エコハウス研究会代表幹事。高知県生まれ。情報処理技術を学び建設会社に入社。建設業における情報管理の必要性を指摘し、ソフトウェア開発に取り組む。1986年2月、ナカジマホーム株式会社を設立。注文建築の建設に取り組むと同時に、長命住宅の開発、建設業経営管理システムの開発を継続している

中野 博
環境生活ジャーナリスト。1964年、愛知県生まれ。早稲田大学卒業後、自動車部品メーカー、自動車・住宅調査機関を経て、1998年にエコライフ研究所を設立。エコ生活実現のために各種提案を行なう。2003年よりエコライフ通販を開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 エコハウスを建てた人たちの喜び
第2章 正しいエコハウスとはどんな家なのか
第3章 家とからだのために必要な結露・カビ・ダニ対策
第4章 エコハウスは環境と未来に責任をもつ人向きの家
第5章 エコハウスの実力を標準仕様に見た
第6章 エコハウスは誰が造るのか