住宅建築・家づくり

毎日感動する家に住みたい―「木と技と心」の家づくり (TAKUYAの住宅シリーズ): 富樫 琢哉: 本

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毎日感動する家に住みたい―「木と技と心」の家づくり (TAKUYAの住宅シリーズ)

毎日感動する家に住みたい―「木と技と心」の家づくり (TAKUYAの住宅シリーズ)

内容(「BOOK」データベースより)

感動する家は建設会社と職人選びで決まる。

内容(「MARC」データベースより)

満足できる家づくりではまだ足りない。「感動できる家を建てる」を哲学に活動する建設会社と職人たちを紹介。夢のある家を持ちたいと考えている人必読の情報をたっぷり収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

富樫 琢哉
住宅ライター。昭和39年8月18日生まれ。札幌出身。(株)日本建設新聞社勤務。住宅専門雑誌「豊かな住まいづくり」の営業および編集に5年間たずさわる。松本建工(株)札幌本社FP事業本部に勤務。フランチャイズFPグループの運営及び広報関係を8年間担当。平成11年にフリーライターとして独立。現在に至る。建設会社の広報面での支援・カウンセリングに従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1章 良い家をつくるための人材養成法
2章 地震にも台風にもビクともしない100年もつ家はこうして建てる
3章 哲学がない建設会社の家づくりでは満足は得られない
4章 「お客様の利益」を最優先する会社が成長する
5章 感動の家づくりこそハウスビルダーの王道
6章 「心」が求められる時代の究極の家とはどんな家か