住宅建築・家づくり

家づくりドクターの診断書―住み心地がよくなる30の処方箋: 川上 仕俯: 本

PR
ブラウズ

家づくりドクターの診断書―住み心地がよくなる30の処方箋

家づくりドクターの診断書―住み心地がよくなる30の処方箋

内容(「BOOK」データベースより)

家づくりをされる方の「暗い」「風通しが悪い」「狭い」といった症状を具体的に聞くことで「明るい」「風通しのよい」「暮らしやすい」家へ診断します。家づくりをされた方が安心できるよう、住まれてからもずっと見守り続け、困っている時はすぐに助けに行けるホームドクターであり続けたいのです。私は住宅屋ではなく、家をつくる医者です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

川上 仕俯
家づくりドクター。株式会社川上建築代表取締役。1級建築士。宅地建物取引主任者。宮崎県木材住宅耐震診断士。NPO法人家づくり援護会施工者会員。1957年生まれ。宮崎県西諸県郡野尻町出身。宮崎県東諸県郡国富在住。学校を卒業後、地元ゼネコンで工事管理、設計を行う。2008年、ウーマンライフ研究所による主婦が選ぶ優良工務店優秀賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 家を長生きさせるのは暮らし方で決まる
第2章 希望の家がかたちになるプランづくり
第3章 家づくりの診療所だからできること
第4章 工務店選びのポイント
第5章 土地選びで気をつけたいこと
第6章 なぜローコストで建てられるのか
第7章 呼吸のできる家