内容(「BOOK」データベースより)
文化的な高揚・民衆的な運動が日常生活のすみずみにまで影響を与えた大正デモクラシー期、生活者である「主婦」が新しい生活様式の形成にどうかかわってきたか―女性雑誌が明治末期から大正・昭和初期を通して、情報交流の場として果した役割と意義を考える。
内容(「MARC」データベースより)
文化的な高揚・民衆的な運動が日常生活の隅々にまで影響を与えた大正デモクラシー期。生活者である「主婦」が新しい生活様式の形成にどう関わってきたかを、明治末期から大正・昭和初期の女性雑誌の役割を通して考える。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
久保 加津代
1945年金沢市に生まれる。1968年奈良女子大学家政学部住居学科卒業。1970年同大学院終了。現在、大分大学教育福祉科学部教授(住居学・家庭科教育学)、博士(学術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1945年金沢市に生まれる。1968年奈良女子大学家政学部住居学科卒業。1970年同大学院終了。現在、大分大学教育福祉科学部教授(住居学・家庭科教育学)、博士(学術)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



