内容(「BOOK」データベースより)
耐震・安全設計の第一人者が明かすこんなに危ない「日本の住宅」。
内容(「MARC」データベースより)
柱は太いほど地震に強いのか? リフォーム時に残しておかなければならない壁とは? 吹き抜けは危険なのか? 「命を守る家」を手に入れるために必要なことをすべて盛り込んだ一冊。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
平田 俊次
1954年京都府生まれ。東京大学農学部林産学科卒業後、ミサワホームに入社。以来、「木造住宅の耐震と安全」に関する技術開発の最前線で仕事をし、今やこの分野を代表する一人といわれている。現在、同社の技術・環境統括部チーフマネージャー。また、建築学会、木材学会に属し、木質構造研究会では理事を務め、専門的な知識を素人にもわかりやすく説明する話術には定評があり、「住まいの耐震と安全を考える会」も主宰する
滝本 喬
1942年東京生まれ。早稲田大学文学部卒業後、毎日新聞社に入社。東京本社社会部などで事件取材を担当する。1986年、退社してフリー・ジャーナリストとなる。阪神淡路大震災の倒壊住宅、各地で頻発している欠陥住宅を取材テーマとしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年京都府生まれ。東京大学農学部林産学科卒業後、ミサワホームに入社。以来、「木造住宅の耐震と安全」に関する技術開発の最前線で仕事をし、今やこの分野を代表する一人といわれている。現在、同社の技術・環境統括部チーフマネージャー。また、建築学会、木材学会に属し、木質構造研究会では理事を務め、専門的な知識を素人にもわかりやすく説明する話術には定評があり、「住まいの耐震と安全を考える会」も主宰する
滝本 喬
1942年東京生まれ。早稲田大学文学部卒業後、毎日新聞社に入社。東京本社社会部などで事件取材を担当する。1986年、退社してフリー・ジャーナリストとなる。阪神淡路大震災の倒壊住宅、各地で頻発している欠陥住宅を取材テーマとしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



