住宅建築・家づくり

500万で家をつくろうと思った。: 鈴木 隆之 藤井 誠二: 本

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500万で家をつくろうと思った。

500万で家をつくろうと思った。

内容(「BOOK」データベースより)

わかっているようで誰も知らなかった建築コストのカラクリ建設業界の常識・理想・現実…資金ぐりから施工者さがし、セルフビルドのノウハウまで超スーパーローコストハウスを500万円でつくる本。

内容(「MARC」データベースより)

資金ぐりから施工者さがし、セルフビルドのノウハウまで、超スーパーローコストハウスを500万円でつくる! 建築家と施主が両方の立場からアプローチした、まったく新しいタイプの家づくり本。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木 隆之
1961年、千葉県生まれ。建築家・小説家。京都大学卒業後、アトリエ・ファイ建築事務所を経て、91年に鈴木デザインネットワークを設立、主宰。主な建築作品に『緑町の家』『S・HOUSE』『渋谷マークシティ遊歩道』などがある。1987年に『ポートレイト・イン・ナンバー』(現代企画室)で群像新人文学賞受賞。現在、京都精華大学芸術学部助教授

藤井 誠二
1965年、愛知県生まれ。ノンフィクションライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 ぼくが500万ハウスの設計を鈴木隆之さんにお願いした理由
第2章 「激安的住居」の「思想」と「敵」
第3章 500万ハウス設計&建築日誌
第4章 How to build「激安的住居」
第5章 「回想と予感」