住宅建築・家づくり

木の家できました: 箱山 菜穂子: 本

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木の家できました

木の家できました

内容(「BOOK」データベースより)

偶然出会った「木の家」に魅せられて、とうとう本当に建てました。手作りの家が建つまでの約150日間のドキュメント。

内容(「MARC」データベースより)

栗の木の床や柱、自分たちで塗り上げた珪藻土の壁、薪ストーブ…。新築なのに落ち着いた感じがして、なぜかほっとさせてくれる手作りの「木の家」を建てるまでの約150日間のドキュメント。家づくりの参考になる一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

箱山 菜穂子
1971年、栃木県烏山町(現那須烏山市)生まれ。筑波大学院修士課程環境科学研究科(都市環境設計研究室)修了。2005年現在、栃木県職員として勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 木の家と出会うまで(いつか家をつくりたい
シックハウス?のマンション暮らし
モデルハウスめぐり
土地と出会う
偶然通りかかった道で)
第2章 家づくりの始まり(間取りへの思い入れ
キッチンで悩む
やっぱり無垢の木
蒔ストーブ!?)
第3章 いざ、建築!(風の中の地鎮祭
春の日の建築現場
大工事について
週末の珪藻土塗り
引越しの日)
第4章 気持ちのいい暮らし(ほっとする珪藻土
細長い桂の木の机 ほか)