内容(「MARC」データベースより)
安全で快適に暮らす、という住まいづくりの基本をみたすのが、ツーバイフォー住宅。阪神・淡路大震災でも、ほとんど被害に遭わなかったのはなぜか、その背景と、魅力を紹介する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
亀谷 学
聖マリアンナ医科大学内科学(総合診療内科)教授
大橋 博樹
聖マリアンナ医科大学内科学(総合診療内科)
喜瀬 守人
聖マリアンナ医科大学内科学(総合診療内科)
松下 寛光
ハウジングアナリスト。1948年札幌生まれ。工学院大学卒業後、住宅ジャーナリズムの世界に入り、住宅産業新聞編集長を経て1993年独立。フリーで原稿執筆、講演活動を開始。住宅から森林、
環境問題
まで幅広いジャンルで取材を続けている。環境行動計画作製のコンサルタントとしても活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
第1章 ツーバイフォー工法はなぜ地震に強いのか
第2章 ツーバイフォー工法とは
第3章 オープン工法のメリット
第4章 ツーバイフォー工法の特性を生かした住まい方
第5章 環境問題
とともに歩む
第6章 これからの住まい