内容(「BOOK」データベースより)
陳腐で奇妙で高価格。地球上最悪の住宅の現実が、日本にある。無の境地をめざす「究極の家」、アライグマと暮らす家、棺桶を模した「ドラキュラの家」、そして「村」と名づけたみずからの住居。「住宅設計戦線」に挑む建築家が、提示する自由な住宅像の数々。「自分の家を自分で建てる」ことの意味と楽しみを、熱く説く。
内容(「MARC」データベースより)
陳腐で奇妙で高価格、悲しき日本住宅の現実を克服する手段とは? 無の境地をめざす「究極の家」、アライグマと暮らす家など、「住宅設計戦線」に挑む建築家が、自分で自分の家を建てる意味と楽しさを説く。〈ソフトカバー〉



