住宅建築・家づくり

誰も教えてくれなかった家づくりの常識・非常識 (NEW HOUSE BOOKS): 小林 高志: 本

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誰も教えてくれなかった家づくりの常識・非常識 (NEW HOUSE BOOKS)

誰も教えてくれなかった家づくりの常識・非常識 (NEW HOUSE BOOKS)

内容(「BOOK」データベースより)

家づくりは、わかっているようで案外何も知らないことが多い。いざ家づくりをはじめようとすると、お金はどのくらいかかるのか、誰に住宅を頼むのか、どんな家が標準なのかなどなど、わからないことが続出。こんな時どうする。これに明快に答えてくれるのが本書です。

内容(「MARC」データベースより)

家づくりは、わかっているようで案外何も知らない事が多い。お金はどのくらいかかるのか、誰に住宅を頼むのか等、本書は明快に答えてくれます。一度読んで、あなたの理想の家を実現して下さい。〈ソフトカバー〉*

出版社 ニューハウス出版編集部

「家づくりの現実を知る」ことから始めよう 家を建てようと決心したものの、どうしていいか分からない。こんな経験をした方は多いと思います。「一体いくらかかるか」「どこに頼んだらいいの」「いい家とはどんな家をいうの」など分からないことだらけです。そんなときに役立つ本です。単に家づくりのハウツーものではなく、建主にも厳しい注文をつけるなど、平凡ながらいい家を建てるためのノウハウをまとめました。ウソや誇張ではなく、著者の豊富な経験からの実践的なアドバイスは読む人を納得させます。

目次

1章 家を建てるのに今いくらかかるか?
2章 家づくりをどこに頼むか?
3章 まず、標準レベルの家を知る
4章 構造体の特徴ぐらい覚えよう
5章 こんなオーナーは損をする!
6章 「良い家」には自己主張がある
7章 見積りなんかわかるはずがない
8章 男の出番!工事契約の話
9章 工事中の常識・非常識