内容(「MARC」データベースより)
玄関・廊下・階段に機能性とゆとりと楽しさをプラス、楽しくなければキッチンではない、浴室・洗面・トイレを多機能な心身のリフレッシュ空間に…など、住み心地の良いこだわりの家づくりのヒントが満載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
金堀 一郎
1947年広島県三原市生まれ。広島工業大学建築学科卒業。一級建築士、株式会社住宅デザイン研究所代表取締役、安田女子大学・広島大学非常勤講師。21世紀の住宅のあるべき姿は健康増進住宅であると、マイナスイオン優勢環境の家づくりを提唱。これまで務めた公職は、中国地域非金属鉱物資源対策委員会委員、中国地域住宅産業研究調査委員会委員、広島市産業デザイン振興委員会委員など。広島市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年広島県三原市生まれ。広島工業大学建築学科卒業。一級建築士、株式会社住宅デザイン研究所代表取締役、安田女子大学・広島大学非常勤講師。21世紀の住宅のあるべき姿は健康増進住宅であると、マイナスイオン優勢環境の家づくりを提唱。これまで務めた公職は、中国地域非金属鉱物資源対策委員会委員、中国地域住宅産業研究調査委員会委員、広島市産業デザイン振興委員会委員など。広島市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



