内容(「BOOK」データベースより)
お年寄り・障害のある方の快適な生活を提案。トイレ・浴室・玄関・寝室での安全な動作を連続写真・イラストで解説。写真約300点。
内容(「MARC」データベースより)
加齢や障害で身体が不自由になっても、住み慣れたわが家でこれまでと同じように住むために、住居改善を提案するほか、トイレ・浴室・玄関・寝室での安全な動作を連続写真・イラストで解説する。〈ソフトカバー〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
坂本 啓治
1948年京都市に生まれる。日本大学大学院(関沢研究室)を修了する。神谷・荘司計画設計事務所に入社し、神谷宏治氏・荘司孝衛氏に師事する。一級建築士事務所坂本啓治計画設計室を京都市で開設し、特別養護老人ホーム・老人保健施設・病院をはじめ住宅等の計画・設計・監理を手掛ける。また、お年寄りや障害のある方のための住居改善の相談員も勤め、福祉施設設計研究会としての研究活動も行っている。主な設計例として特別養護老人ホーム静岡聖ルカ
・ホーム、幕張日本障害者職業総合センター、京都大学医学部中央診療棟・外科系研究棟、大阪市早川福祉会館に参画し、東京北砂沢井病院、特別養護老人ホーム京都健光園、老人保健施設アトレーユ神戸うおざき、京都太秦・T邸、滋賀曇川梅ノ子・H邸、京都岩倉・S邸等がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年京都市に生まれる。日本大学大学院(関沢研究室)を修了する。神谷・荘司計画設計事務所に入社し、神谷宏治氏・荘司孝衛氏に師事する。一級建築士事務所坂本啓治計画設計室を京都市で開設し、特別養護老人ホーム・老人保健施設・病院をはじめ住宅等の計画・設計・監理を手掛ける。また、お年寄りや障害のある方のための住居改善の相談員も勤め、福祉施設設計研究会としての研究活動も行っている。主な設計例として特別養護老人ホーム静岡聖ルカ



