内容(「BOOK」データベースより)
住み心地がよく快適で長持ちする高性能な「外断熱の家」について記述。第1章では、実際に外断熱の家にお住まいの38世帯に、いったいどんなふうに高性能なのか、インタビュー(一部アンケート)。第2章以降では21世紀の住宅の常識となるであろう「外断熱の家」について、断熱のメカニズム、換気システムなど、できるだけわかりやすく解説をくわえた。
内容(「MARC」データベースより)
日本の住宅には致命的な欠陥があった? 100年住める、病気にならない快適住宅とは? 住み心地がよく快適で長持ちする高性能な「外断熱の家」について、断熱のメカニズム、換気システムなどをわかりやすく解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
蓮実 邦昭
1947年生まれ。1970年建築を修める。繊維加工業に携わり、1976年現在の株式会社角大建築設計研究所に入社、現在取締役。建設部責任者として永年商品開発を担当。日本全国、海外を視察する中で、外張り工法に出会う。無類の冷え性、寒がりの体質が功を奏し、これに取り組む。外張り工法の弱点である施工精度のばらつきを懸念し、現場発泡外断熱工法「canix構法」を開発する。以後は外断熱工法に打ち込み、ポスト&ビーム工法、木造軸組工法、ツーバイフォー工法における外断熱施工を確立、特許等を取得し、住まいにおける「省エネ」「健康」「快適」を追究する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1947年生まれ。1970年建築を修める。繊維加工業に携わり、1976年現在の株式会社角大建築設計研究所に入社、現在取締役。建設部責任者として永年商品開発を担当。日本全国、海外を視察する中で、外張り工法に出会う。無類の冷え性、寒がりの体質が功を奏し、これに取り組む。外張り工法の弱点である施工精度のばらつきを懸念し、現場発泡外断熱工法「canix構法」を開発する。以後は外断熱工法に打ち込み、ポスト&ビーム工法、木造軸組工法、ツーバイフォー工法における外断熱施工を確立、特許等を取得し、住まいにおける「省エネ」「健康」「快適」を追究する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



