内容(「BOOK」データベースより)
入るお金が少ないのなら、出るお金も少なくすればいい。所持金8万円でスタートした田舎暮しの拠点を皮切りに、鶏小屋も、友達の家も、果ては城のようなわが家まで、大工顔負けの家を次々とつくり上げてきた著者が伝える、「安い、丈夫、簡単、素敵」な家づくり。まずは、基本がすべてつまった2間×3間(6坪)の「100万円の家」をマスターしよう。
内容(「MARC」データベースより)
テラス付きの2間×3間(12畳)の小さな家が、自分で作れば、材料費と道具代を合わせて100万円でできてしまう。木の香りもうれしい伝統工法の家づくりを、多数の図版・写真で詳説。ローンいらずの自然な家見つけた!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小笠原 昌憲
1953年青森市生れ。横浜で開店した自然食品店を3年目の1984年に退き、千葉県大多喜町妙巌寺にて平飼い養鶏を開始。以後、自給の暮しの拠点としての自宅を皮切りに、鶏小屋、宿坊、友人の家など30棟余りを次々と建築してきた。1995年頃から農場を大多喜町押沼に移動。農場内の自宅もほぼ完成し、小笠原流家づくりを伝えるための次のステップへ向けて活動を開始している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1953年青森市生れ。横浜で開店した自然食品店を3年目の1984年に退き、千葉県大多喜町妙巌寺にて平飼い養鶏を開始。以後、自給の暮しの拠点としての自宅を皮切りに、鶏小屋、宿坊、友人の家など30棟余りを次々と建築してきた。1995年頃から農場を大多喜町押沼に移動。農場内の自宅もほぼ完成し、小笠原流家づくりを伝えるための次のステップへ向けて活動を開始している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



