内容説明
「病気を呼び込む」家におサラバしよう! 「人生最大の買い物」を粗大ゴミにしてはいけない! 「どんな家に住むか」は、「どう生きるか」と同じである。正しい知識、計画、準備があれば後悔しなくてすむ
内容(「BOOK」データベースより)
「シックハウス症候群」という言葉を耳にしたことがあるだろうか。そう、住んでいる家が原因で健康を損なうことだ。人生の中でも喜ばしいはずの住宅購入がもとで、自分や家族が病気になったのではたまらない。そんな欠陥住宅をつかまされず、健康で元気に過ごせる家を手に入れられる、とっておきのいい方法がある。買ってから泣かなくてすむためのヒントをお教えしよう。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中島 早苗
1963年、東京都に生まれる。日本大学文理学部国文学科卒業。旭屋出版を経て婦人画報社(現・アシェット婦人画報社
)で「メンズクラブ」「ヴァンサンカン」「モダンリビング」副編集長を務める。特に住宅誌「モダンリビング」には約12年在籍し、300軒を超える家とそれらを設計した建築家たちを取材。2002年に独立、フリーのリビングジャーナリストとして「健康で知的な住まい」をテーマに取材し、雑誌、単行本、ウェブサイトに執筆するほか、セミナー講師などの活動を展開中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年、東京都に生まれる。日本大学文理学部国文学科卒業。旭屋出版を経て婦人画報社(現・アシェット婦人画報社



