出版社/著者からの内容紹介
人生を楽しむための家40軒掲載
家づくりは、生きることを考えるよいきっかけ。
新しい家でどんな生活をしたいのか。
そこで一体、どんな人生を送りたいのか。
この世に生を受けることは、奇跡に近いという。
その大切な人生を送るための器。
家づくりは、生きることを考えるよいきっかけ。
新しい家でどんな生活をしたいのか。
そこで一体、どんな人生を送りたいのか。
この世に生を受けることは、奇跡に近いという。
その大切な人生を送るための器。
内容(「BOOK」データベースより)
テレビ放映中、10周年・幸福感が味わえる「渡辺篤史の建もの探訪」より。人生を楽しむための家40軒掲載。
内容(「MARC」データベースより)
大切な人生を送るための器となる家。アンティーク材の住まい、斜めの間取りを生かした住まい、南欧風コンクリートブロック造の家など、渡辺篤史が行って、見て、感じた、人生を楽しむための家40軒を掲載。〈ソフトカバー〉
著者紹介
1947年茨城県生まれ。日本大学出身。シリアスから娯楽作品まで、数多くのテレビ、映画に出演。近年、ナレーション、司会、さらに住宅番組のリポーター等々、その幅を広げて活躍中。趣味は、オーディオ、テニス等、いろいろあるが、中でも建築にはだいぶ前から興味をもち、専門書を読み、講演会を聞きにいったりしていた。リポーターをつとめる「建もの探訪」(テレビ朝日系)は10年目を迎え、まさにライフワークといえる。著書『渡辺篤史のこんな家を建てたい
』(講談社)



