出版社/著者からの内容紹介
自然の素材「ムクの木と漆喰」にこだわり続けている住宅建設会社の社長自らが、家づくりの現場から理論と実践を解説する。
内容(「MARC」データベースより)
ビニールクロスと合板で「いい家」と言えるのか、「いい家」は自然素材を使って建てるなど、本当にいい家とは何か、無垢の木の素晴らしさはどこにあるのかを客観的に述べ、様々な建築工法、素材等を具体的に比較検証する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
神崎 隆洋
一級建築士・神崎建設(株)代表取締役。1943年、東京生まれ。1966年、早稲田大学第一商学部卒業後、コンピュータソフト会社に勤務するが、「一国一城の主」を夢見て退社。住宅建築の仕事と出会い、その奥深さに魅せられて、1980年、神崎建設(株)を設立。その後、独学で一級建築士の資格を取得。ヒノキ、青森ヒバ、ナラ、タモなど、無垢の木と漆喰に徹底的にこだわった家づくりは、建築主からも喜ばれ、数多くの実績を持つ。趣味のオルガン演奏が高じて、1997年、自宅にパイプオルガンを建造、NHKのテレビ番組でも紹介された。自ら演奏するだけでなく、年に数回、オルガニストを招いて演奏会を行い、地域の人たちに、本物が醸し出す美しい調べを楽しんでもらっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
一級建築士・神崎建設(株)代表取締役。1943年、東京生まれ。1966年、早稲田大学第一商学部卒業後、コンピュータソフト会社に勤務するが、「一国一城の主」を夢見て退社。住宅建築の仕事と出会い、その奥深さに魅せられて、1980年、神崎建設(株)を設立。その後、独学で一級建築士の資格を取得。ヒノキ、青森ヒバ、ナラ、タモなど、無垢の木と漆喰に徹底的にこだわった家づくりは、建築主からも喜ばれ、数多くの実績を持つ。趣味のオルガン演奏が高じて、1997年、自宅にパイプオルガンを建造、NHKのテレビ番組でも紹介された。自ら演奏するだけでなく、年に数回、オルガニストを招いて演奏会を行い、地域の人たちに、本物が醸し出す美しい調べを楽しんでもらっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



