住宅建築・家づくり

私んちにくる?: こぐれ ひでこ: 本

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私んちにくる?

私んちにくる?

出版社/著者からの内容紹介

「センスのいい暮らしがしたい」と考えている方に贈る、お洒落で楽しい家作りエッセイ
家が大好きで、数十回も引越しを繰り返してきたこぐれさんが、初めて建てる家。中古や賃貸とは違い、自分のアイディアを活かすチャンスです。お風呂はガラス張り、テラスに面した、シースルーのキッチン。お気に入りの家具やタイルを求めて、パリやモロッコまで買い付けに出かけてしまう……イラストも満載です。

内容(「BOOK」データベースより)

「自分らしさ」を誰もが探る混沌の世の中で、「自分らしさ」の明かりが、ぽつんと灯るこぐれハウス。喜びも、哀しみも、あふれる好奇心も、行き場を失ったなげやりな気分も…ちょっと、抱えきれなくなった日には、「ひでこんちに行く?」と、こころが囁く。

内容(「MARC」データベースより)

「自分らしさ」を誰もが探る混沌の世の中で、自分らしさの明かりがぽつんと灯る「こぐれハウス」。そんな自慢の家をイラスト・写真とともに紹介。『新しい住まいの設計』連載の「こんな家に住んだら?」に加筆し、まとめる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

こぐれ ひでこ
1947年埼玉県生まれ。東京学芸大学卒業後、渡仏。ファッションハウス「2CV」のデザイナーを経て、イラストレーター、エッセイストとして雑誌、広告などを中心に活躍中。著書に、「こんな家に住んだ」「こぐれひでこのベトナム332048歩」(立風書房)、「ワインのこと、もっと知りたいっ」「ふたりでイタリア」(マガジンハウス)、「ごはん日誌」(SSコミュニケーションズ)、「Busで行く Parisあちらこちら」(ベネッセ)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

Introduction
Dining+Kitchen
Terrace
Bathroom
Bedroom
Atelier
わが家へようこそ
もしも私だったら
畳の有効利用法
ワタシ的ミニマルライフ
パリのアトリエは今でも憧れ
発想の転換・台所のバスタブ
このスペースで暮らせるのだろうか
カフェのマダムになってみたい
古民家改造計画