住宅建築・家づくり

目でみる私たちの住まいと暮らし: 中根 芳一: 本

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目でみる私たちの住まいと暮らし

目でみる私たちの住まいと暮らし

内容(「BOOK」データベースより)

1995年の大震災被害への対策として導入された防災体制・建物強度・ライフラインの整備など、および超高齢化社会の住環境に必要な知識、エネルギー対策として取り入れられている高断熱・高気密問題などにも言及し、第2版の内容をさらに見直し充実させた、第3版。

内容(「MARC」データベースより)

図表・写真などを多くとり入れ理解しやすい住居学の教科書。防災体制、建物強度、ライフラインの整備、超高齢化社会の住環境に必要な知識、高断熱・高気密問題などを第2版より充実させた。95年刊に次ぐ第3版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中根 芳一
1934年大阪市に生まれる。1964年大阪大学大学院工学研究科修士課程修了。現在、梅花短期大学教授、大阪市立大学名誉教授。工学博士、一級建築士、建築設備士、インテリアプランナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

住まいの歴史
現代の住まい
気候と暮らし
住まいと環境
住まいの材料と構造
住まいの安全
住まいの管理
集合住宅の管理
住まいづくりと住宅問題
快適な住まいの設計
設計図の見方、描き方
住まいのできるまで
家族の生活と住まい
住環境の評価と問題点