住宅建築・家づくり

天然住宅から社会を変える30の方法: 田中 優 相根 昭典: 本

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天然住宅から社会を変える30の方法

天然住宅から社会を変える30の方法

内容(「BOOK」データベースより)

住宅は、社会のゆがみを解決するキーだった。ここからひもとけば、森林問題、地球温暖化対策も解決できる糸口が見えてきます。大好評の30の方法シリーズ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田中 優
1957年東京都生まれ。地域での脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などの、さまざまなNGO活動に関わる。現在「未来バンク事業組合」理事長、「日本国際ボランティアセンター」「足温ネット」「公益法人信頼資本財団」理事、「ap bank」監事、「一般社団法人天然住宅」共同代表、「天然住宅バンク」代表を務める。現在、立教大学大学院、和光大学大学院、大東文化大学の非常勤講師

相根 昭典
1954年生まれ、一級建築士。「健康住宅」の先駆者としてテレビ、新聞、雑誌などマスコミに数多く登場する。安全な素材にこだわり、独自に研究・開発を行ない、化学物質を極限まで使わない健康住宅を提供。現在、「株式会社アンビエックス」「株式会社素材工房」「一般社団法人天然住宅」の代表を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 健康住宅
第2章 エコ住宅
第3章 超長寿命な住宅
第4章 国産の木材を使う住宅
第5章 天然住宅を可能にする技術
第6章 天然住宅を成り立たせるための仕組みづくり