住宅建築・家づくり

「いい家」が欲しい。: 松井 修三: 本

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「いい家」が欲しい。

「いい家」が欲しい。

内容(「BOOK」データベースより)

21世紀は、外断熱の時代。家造りの急所が、何故、隠されたままなのか?構造、断熱の方法、依頼先の選択を誤ったら「いい家」になるわけがない!「知らない、知らされない」ままに続けられている、ごまかしの家造りの実態。

内容(「MARC」データベースより)

構造、断熱の方法、依頼先の選択を誤ったら、「いい家」になるわけがない! 「知らない、知らされない」ままに続けられている、ごまかしの家造りの実態。2000年1月刊の第5版に次ぐ新装版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松井 修三
1939年神奈川県厚木市に生まれる。1961年中央大学法律学科卒。1972年マツミハウジング株式会社創業。「住まいとは、幸せの器である。住む人の幸せを心から願えるものでなければ、家造りに携わってはならない」という信条のもとに、木造軸組による注文住宅造りに専念。著書に『これからの家造り』『健康住宅造りへの提言』がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 なぜ「いい家」が見えないのか?
第2章 三つの選択と四つの相性
第3章 最初の選択―構造を何にするか?
第4章 第二の選択―断熱の方法をどうするのか?
第5章 第三の選択―依頼先はどこにするのか?
第6章 正直な家造りとは
第7章 ホームページ