住宅建築・家づくり

これからのいい家づくり真剣勝負!―建ててからでは遅い!建てる前に必ず読まなければならない本: 橋本 和良: 本

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これからのいい家づくり真剣勝負!―建ててからでは遅い!建てる前に必ず読まなければならない本

これからのいい家づくり真剣勝負!―建ててからでは遅い!建てる前に必ず読まなければならない本

内容(「BOOK」データベースより)

自宅建築の失敗から住宅事業を立ち上げた。傳來工房社長が綴るノウハウギッシリ!省エネ、環境、健康、安全にこだわる方必見の書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

橋本 和良
株式会社傳來工房代表取締役社長。ここち良い住まいづくり研究会代表。1953年、京都府生まれ。玉川大学工学部経営工学科卒業。1982年、平安時代から続く特殊装飾金物メーカー、傳來工房(でんらいこうぼう)に入社。1994年、同社代表取締役社長に就任。自身の家づくりで感じた違和感をきっかけに1996年に「ここち良い住まいづくり研究会」を発足し代表に就任。その後、研究会で試行錯誤を重ねた結果、お施主様に経済的負担をかけない仕組みづくりから引き渡し後の安心までを含めたサービスを構築(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

はじめに―「理想の家」をかたちにするために
序章 私自身の失敗から生まれた理想の家づくり
第1章 家族が健康に暮らせる地球にやさしい家
第2章 外断熱が実現する「最高の住みごこちの家」
第3章 耐震性や耐火性が抜群の安全な家の条件
第4章 200年もつ耐久性の高い家をつくろう
第5章 価格と性能のバランスをとった家づくり
第6章 快適に長く住むためのメンテナンス
おわりに―さらに進んだ「理想の家」を実現するために