住宅建築・家づくり

自分流家作りのすすめ―家は買うものではなく建てるもの: 水田 耕三: 本

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自分流家作りのすすめ―家は買うものではなく建てるもの

自分流家作りのすすめ―家は買うものではなく建てるもの

内容(「MARC」データベースより)

あなたの住まい選び、本当にそれでいいんですか? 美しく、単に器でない家族文化を育み、生活を豊かにする機能を備えた強い住宅。そんな自分流の住まい実現のための一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

水田 耕三
1956年兵庫県・姫路市生まれ。東洋大学文学部教育学科卒業。小学校、中学校での産休補助職員、結婚式場、スカイパーフェクTV(ベターライフチャンネル常務取締役)を経て、住宅メーカーの家、販売手法に疑問を感じ1993年、建築プロデュースという新しい分野を開拓。2001年、建築ビジネス特許取得。現在、株式会社ザウスコミュニケーションズで顧問、住まいの適塾代表。また講演活動「家族文化を育む住まいと教育」も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 住宅のかかりつけ医を持とう(住宅メーカーの販売実績は広告代理店頼み?
住宅産業は、本当の意味で「工業」か ほか)
第2章 住宅のあるべき姿(建築物は美しくなくてはならない
住宅は単に器でない家族文化を育み、生活を豊かにする機能が備わっていなければならない ほか)
第3章 現状の姿を検証:不思議発見(私が思うハウスメーカーの不思議なこと
私が思う不思議なこと ほか)
第4章 自分流住まい実現のシステム(勉強会のすすめ:知ることで判断できる
システムの流れ ほか)
第5章 CASE STUDY