住宅建築・家づくり

「いい家」が欲しい。: 松井 修三: 本

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「いい家」が欲しい。

「いい家」が欲しい。

内容(「BOOK」データベースより)

住宅で最も大切な「住み心地」が、なぜ、ないがしろにされてきたのか。“住み心地”を徹底追究してたどり着いた、「いい家」造りの法則とは。構造、断熱の方法、依頼先の選択を誤ったら「いい家」になるわけがない。発売以来、衝撃を与え続ける家造りのバイブル。

内容(「MARC」データベースより)

構造、断熱の方法、依頼先の選択を誤ったら、「いい家」になるわけがない! 「知らない、知らされない」ままに続けられている、ごまかしの家造りの実態。2000年9月刊の新装版に次ぐ新装第5版。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松井 修三
1939年神奈川県厚木市に生まれる。1961年中央大学法律学科卒。1972年マツミハウジング株式会社創業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

序章 だれも、教えてくれなかった…。
第1章 なぜ「いい家」が見えないのか?
第2章 三つの選択と四つの相性
第3章 最初の選択―構造を何にするか?
第4章 第二の選択―断熱の方法をどうするのか?
第5章 第三の選択―依頼先はどこにするのか?
第6章 正直な家造りとは
終章 「いい家」を造るのはだれか?