住宅建築・家づくり

家族の会話がはずむ家-毎日が心地よく暮らせる住まいづくり-: 袴田 年久: 本

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家族の会話がはずむ家-毎日が心地よく暮らせる住まいづくり-

家族の会話がはずむ家-毎日が心地よく暮らせる住まいづくり-

内容紹介

家は広ければいいってもんじゃない!
家族が自然と集まるリビング、
料理が楽しくなるキッチン、
頭のいい子が育つ子ども部屋。

お金をかけなくても、
十分にこれらの快適な設備を備えた幸せを招く家を建てることができます。

これから家を建てて、
「家族で愛に溢れた暮らしを過ごしたい」という方には必読の1冊。
また、著者がこれまで手掛けてきた実例から家づくりのコツを豊富な資料とともに紹介。

内容(「BOOK」データベースより)

家は広ければいいってもんじゃない!あまりお金をかけなくても、快適で幸せを招く家づくりのコツを教えます。豊かに過ごせる生活の知恵が満載。

著者について

静岡県浜松市在住。主に県内にて建設設計、住宅の設計施工を手掛ける。一級建築士。(株)アサギ住工代表。癒しの住まいづくり研究会主宰。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

袴田 年久
静岡県浜松市在住。主に県内にて建設設計、住宅の設計施工を手掛ける。一級建築士。(株)アサギ住工代表。アサギ建築設計事務所代表。癒しの住まいづくり研究会主宰。住宅アドバイザーとして、個別対応による完全注文住宅を多数設計(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 家族の絆が深まる家づくり(「家」は人生の舞台
住まいの良し悪しで夫婦が変わる ほか)
第2章 勘違いから学ぶ後悔しない家づくり(ある社長の家づくりのお話
家づくりは家族で話し合える絶好の機会 ほか)
第3章 実例 快適で幸せを招く家づくりのコツ(若い夫婦のゆとりある間取りの家
愛猫と暮らすための「和」の家づくり ほか)
第4章 住まいを活用するための生活の知恵(必要な広さは生活様式で決まる
小さな家を立体的に広く使う ほか)